人づくりこそ未来づくり

幼児期には、いろんな出遇いをすることが大切なことです。
その出偶いの中から子どもたちは、真実(ほんとう)のことを観(みる)・言(いえる)・聞(きける)・感(かんじる)ことを学んでゆくのです。そのお手伝いを共に楽しくできるよう心がけております。


教育目標

ひろい眼でものごとが見れる子ども 明るく素直に「ありがとう」と言える子ども どんなことにも興味をもち・集中できる子ども いのちいっぱいに幸せを感じ・手を合わすことのできる子ども

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